
be there
A place to drift...
About "be there"
物語を纏うヴィンテージ古着とデザイナーズウェア
バイブスと香りが共鳴する自家焙煎コーヒー
そして、文化が交差するギャラリー
be thereは、それらが混ざり合い、日常に「心地よい余白」を作るための拠点です

「ストーリー」を纏うヴィンテージ・セレクト
アメカジをベースに、オーナーの感性で選び抜かれたアイテムをセレクト。
また古着だけでなく、ヴィンテージ品の再解釈・再構築に定評のあるデザイナーブランド「weac.」を京都で唯一取り扱っています。
単なる服や布ではなく、「なぜこのディテールが生まれたのか」という発明の歴史や、映画の中で名俳優が魅せた着こなしなど、服の背景にある「物語」を大切にしています。
一着の服に宿る記憶や文脈を、お客様に手渡していく場所です。
Craft Cofee & Beer
提供するのは、シングルオリジンをベースに、オーナーが店内で焙煎したスペシャルティコーヒーと国内外からセレクトしたクラフトビール。
店内には心地よい音が流れ、その場のバイブスと香りがリンクするリラックス空間が広がります。
もちろん、古着を見なくても大丈夫。
街歩きの休憩に、美味しい一杯を飲みにふらっと立ち寄るのも大歓迎です。
誰でも気軽に、いいバイブスといい味を楽しめる。
日常に『心地よい余白』を作る場所としてお使いください。


文化が交差する「ギャラリースペース」
店内には、あえて「余白」としてのギャラリースペースを確保。
京都の芸大生や卒業生の表現の場としてはもちろん、オーナーが共鳴したアーティストの個展や、実験的な企画展を定期的に開催しています。
枠にとらわれるのは「壁」だけではありません。
音楽イベントやポップアップなど、ジャンルを問わない様々な「発信」がここで行われます。
アート、音楽、そして人。
多様な感性が混ざり合い、新しい文化の交流が生まれる「拠点」として機能します。